
フォルムのきれいな国産カウチ・チェアー |
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国産の籐のカウチ・チェアーです。クッションサイズは、なかなかの掛け心地です。背のクッションがないので奥が深く感じますが、80センチほどです。座面に傾きがないので、昼間ちょっと体を休めたりするのに最適です。 |
42年のロングセラー国産の籐椅子 |
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日本インテリアデザイン界のパイオニア、剣持勇53歳の作品(1965年)。 |
リビングに和のボード (ケヤキスリ漆 扉象谷塗り 飾り棚) |
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和室に座卓を組み合わせてもいいのですが、リビングに置いて、リトグラフなどの絵を上に飾ってモダン和風に使ってもおもしろいと思います。扉の中にワイングラスを収納するのもなかなかイキだと思いませんか。焼き物もいいけど、鉄とかガラスのオブジェを飾るのも一案です。 |
うつわ屋さんになった気分の棚 |
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この棚は、数年前製作した屋台テーブルから考えついた150センチ巾の棚です。部屋の仕切りにしてもいいし、背にソファーを寄せてもおもしろい使い方が出来ると思います。大きな鉢や皿、お気に入りの土鍋を使わない時に、飾って収納するのもいい考えだと思います。ちょっとしいたうつわ屋さんのコーナーにいかがでしょう。 |
白くて丸い大きなテーブル |
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直径155センチ、バラの花色がよく映えます。すごく個性的なテーブルの感じがしますが、意外とどんな部屋にも順応します。 |
国産籐三ツ折り寝椅子 |
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昔ながらの日本の夏にさわやかな寝椅子を国産の手挽き皮籐で編み上げて作ってあります。 |
9枚トビラのチェスト |
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9枚のトビラをどんな風に使うかが楽しみなチェストです。9枚はそれぞれ単独で仕切られています。だから、このトビラはコーヒーカップ、このトビラは本棚、こっちのトビラは大事な書類、このトビラはアルバム、あっちのトビラは趣味のコレクションと楽しく使い分けられます。巾150センチとなかなかドッシリとした存在感があります。奥行き薄め40センチ、高さは120センチ、電話台にしてもいい感じの高さです。 |
ゴツゴツの工事現場板のテーブル |
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足場板または、道板と呼ばれる使い捨てられた材を磨いてオイルを塗りました。強度をもたせる為に入れた鉄材は塩水にを塗ってわざわざサビを出しました。天板には水色のペンキも散っていてなかなか面白いテーブルに仕上がりました。手触りも懐かしい感じです。ちょっとこのテーブルのコーヒーでも飲んでみたいと思いませんか ? |
北海道民芸ステンドグラス入り食器棚 |
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少し低めの食器棚です。上段は、黒とグレイのステンドグラスを斜めの格子で入れました。ガラスの凹凸面が光があたって上品な収納庫に仕上がりました。 |
ワタシの書斎テーブル |
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かなり迫力のある書斎机に仕上がりました。上置台の引き出しもいろいろと収納できますし、デスクもかなり広く使えます。 |
漆塗り直径140cm大テーブル |
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メーカーが漆の室を作ったということでテーブルを漆塗り仕上げにしてもらいました。漆を塗るということは、木のためにも天然の塗装ですし、ずっと先の修理もし易いのです。 |
国産 籐のコーヒーテーブル |
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このテーブルの名前は、「コーヒーテーブル」と言います。応接セットのセンターテーブルとして使えますし、和室の座卓としても使えます。格子の部分も直径2cmの丸籐で大きく組んであります。国産のテーブルですから、巻きの部分は手すきピール丹念な仕上げ。日本間に籐のムシロをひいて涼を感じながら暖かいコーヒーなんていかがでしょう。 |
美しいフォルムの籐のリクライナー |
スチールと国内手編みの安楽椅子です。座り心地はバツグン。基本がスチールの本体に籐の丸芯で編み込んであります。長く使っていただくと飴色に変化してゆきます。夏はそのまま素肌で座っても、天然の籐ですから気持ちよく汗をとってくれます。冬はブランケットをかけてゆっくりほっこりもいい感じです。 |
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北海道民芸オリジナル 両面フリーハッチ |
北海道民芸の家具ですから、もちろん北海道産の樺ザクラ材のムク板使用の両面ハッチです。陶器の飾り棚に、本棚に、ご自分のコレクションを飾る場所にも、うってつけです。 |
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| ワタシんちのオーダーテーブル 家具作家 松本寛治作 |
広島在住 家具作家・松本寛治作2100cm×830cmの大テーブルです。材は、ウォールナット。どっしりとしたいいテーブルです。天板側面は、ほんの少しカーブを描いています。ダイニングテーブルとは言えど堂々たる風格、ここに座ってコーヒーを飲んだら、通り一遍の応接セットより、おいしくいただけるのではないでしょうか。食卓のある場所は、家の中で一番大切な場所だからこそ、皆が集えて食事を楽しく過ごせる場所にしたい。そんな場所に、飛びっきりいいテーブルを置いてみませんか。 |
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| 横に長いパソコンデスク |
サンタフェ様式、つまりペンキをはがしたような風合いのパソコンテーブル。色は少しパープルがかったグレーです。 |
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SANTA FE PLAZA 赤と黒のキャビネット |
サンタフェスタイルとは、19世紀アメリカニューメキシコ州サンタフェにインディアンとスパニッシュそして開拓者達の生活様式が渾然一体となって生まれた素材でエキサイティングな家具のスタイルを言います。色はカラフルだけど素朴。何となくなでてみたいやさしさです。 これは、キャビネット。赤というよりレンガ色と黒のツートンです。ガラスは泡入りガラス。日本の家の中にも楽しくおさまる家具です。 |
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| なかみちオリジナル籐チェスト | 家具のなかみち自家製品。これほどの籐のタンスをつくれるのは、なかみちしかないと自負しています。とにかく収納率はバツグン。よく入ります。一番の利点は本当にキズがつきません。普通に使用していただければ10年経っても新品同様です。引き出しの出し入れもなめらかです。直径35ミリの籐を使用。この道50年の家具職人の丁寧な仕事をご覧下さい。なかみちのとっておきの自信作です。 |
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| 北海道民芸スクリーン | ステンドグラスというと色の着いたガラスを思い浮かべますが、透明のステンドグラスです。ステンドグラスにも色々な種類があります。透明なガラスなのにスクリーンの向こうは見えにくい、でも光が様々にキラキラ反射して、それぞれの透明なガラスの柄を引き出します。これはステンドグラスの醍醐味とも思えます。 |
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| 北海道民芸家具 昔ながらの水屋 |
材は桜の木のムク板。小引き出しの色と本体のコントラストが美しい昔ながらの6尺(180cm)の水屋です。 小さな引き戸には、落ち着いた感じのすりガラス。棚板は取り外しがきくので、色々な形や大きさの食器もすっきり収納できます。引き出しもたくさんあって、小物や雑貨の整理に便利。 食器棚にこだわらず、上下切り離してローボードとして使っても、ステキです。70cmのサクラの角材をふんだんに使って昔風に丁寧に作られた北海道民芸、会心の水屋。是非、一度ご覧ください。 |
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| 家具作家の卓 |
家具作家・松本寛次作のダイニングテーブル。テーブルは、つい天板だけに目がいきますが、支える脚のデザインも大切。脚のデザインが決まれば、70%は出来上がったも同然といいます。左右の脚の材と天板の材はちがいます。天板は、二枚はぎの桂の木。 作家独特の雰囲気がありますが、さらりとオブジェしている、そんなテーブルです。 是非、一度ご覧になってください。楽しいですよ。 |
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プロヴィンシャル 棚付き屋台テーブル |
17世紀の英国の家具を、熟練した職人の手作りで復元した家具 プロヴィンシャルのテーブルです。虫喰いの穴や擦り減らしまで再現し使い込んだ味わいとやさしい手触りです。 テーブルの幅は2mあまり、奥行は1m、全体の高さは2m弱。6〜7人は掛けれるでしょうか。広いテーブルはちょっとした作業台に。左右にある柱の間の小さな棚は食事時の調味料を収納したり、お気に入りのガラス瓶を飾ったり。足元と頭の上の仕切りがついた棚も色々おもしろい使い方が出来そうです。 気がつくと家族それぞれが自分の物をこのテーブルに持ち込んでいたりして。そういうのも楽しいですね。時には、ちょっとぜいたくに花を飾っていいって・・・・。いつもと違う会話が始まりそうです。 |
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プロヴィンシャル ウイングベンチ |
高めの背もたれの両脇にウイングのついたベンチ。深くしっかり、腰掛けられます。足元には三つの引き出しをつけました。本や雑誌、身の周りの小物などが収納できて、とても便利です。 たとえば、リビングのコーナーに、アンティークなフロアランプと一緒に置いてみてください。暖かい落ち着いた雰囲気が漂います。ゆっくりと腰掛けて、編み物をしたり、クッションを持ち込んで、ちょっと横になって本を読んだり、家族の誰もが気楽に使えるベンチです。 熟練した職人の手で、使い込んだ擦り減らしなどを再現したアンティーク塗装仕上げ。だから体に馴染んで、ずっと使ってきたような、やさしい掛け心地です。 |
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プロヴィンシャル コーナーベンチ |
思入れはイギリスのパブ。何ていうと言い過ぎでしょうか。真正面に向き合う対面式の椅子よりも構えたところがなくて、隣同士が話しやすい気兼ねのないところもいいかもしれません。 右肘と左肘にウイングのついた2つのウイングベンチとコーナーチェアーの組み合わせで、足元には収納機能のついた引出し。 狭く感じられるやすいダイニングもコーナーベンチとテーブルですっきり。ゆとりの空間も生まれます。 クッションを持ち込んで、寝っ転がれば長椅子のようにも使えます。少し人数が多い時も、ちょっとつめれば7〜8人は大丈夫。家族で仲間で、膝くっつけあって楽しい話がはずみます。 |
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